養鱒場たより9月30日
9月は秋雨前線が停滞して、長雨傾向だけれど、今回は異常としか思えない。 あちらこちらで豪雨があり、土砂崩れ 堤防の崩壊 市街地の浸水等多大な災害をもたらした。 この地区も一時避難勧告が出された。 私は地球温暖化が原因とみている。 真夏「ます釣りが出来ない
何気ない日常や、ふと思ったことを気ままに綴る日記です。天気、お客さん、魚たちの様子・・・のんびりとした釣場の雰囲気を感じてもらえたら嬉しいです。
9月は秋雨前線が停滞して、長雨傾向だけれど、今回は異常としか思えない。 あちらこちらで豪雨があり、土砂崩れ 堤防の崩壊 市街地の浸水等多大な災害をもたらした。 この地区も一時避難勧告が出された。 私は地球温暖化が原因とみている。 真夏「ます釣りが出来ない
19日(土)より「マス釣り」を再開します。 入荷した鱒がちょっと小さいです。 愛知県内の「マス釣り場」は今夏どこも盛況で、鱒の奪い合いだったようです。 どこも、鱒が無くなり「小さくても良い」「早く持ってきてくれ」と要望が強かったようです。 卵から養殖している愛知
9月に入り天候が悪化しています。 秋雨前線が例年より一週間は早く停滞しています。 雨が多く来店者も減少ぎみ、雨が相手ではどうしようもない。 気温 水温も下がってきました。 18日(土)から「マス釣り」の再開を予定しています。 お楽しみにしてください。
平日も大勢来てくれたネ! 名古屋は連日30度超え 35度越はめづらしく無い。 養鱒場はまだ涼しく、日陰で30度越は滅多に無い。 それだけ養鱒場は涼しいのだ! 滅多に無いけど、私は暑い 熱いのだ! 何たって「火」の番をしてるのだ! (マ~魚を焼いているだけ
鱒は20度以下の水温で生活する魚です。 餌を喰わないため、釣りを中止しております。 水温が21度を超え、益々高くなり鱒が生息できない状況です。 明日から、マスから「鮎のつかみ取り」に移行して行きます。 ご理解ください。 なを、冷凍ますを使用した「ますのフライ
鮎の入荷が遅れております。 急遽 鱒を入荷して営業しております。 なを、釣りは高水温のため、「釣りはできません」。 「マスのつかみ取り」になります。 ご理解ください。 子供たちのため、「水遊び場」を設けております。 一番下の大きい池を「水遊び場」とし
20日祝日(月)より「鮎のつかみ取り」になります。 鮎 100g 500円 鮎 塩焼き代 280円 鮎 フライ調理代金 360円 鮎 甘露煮2尾 600円 マスのフライ 一皿 600円(冷凍マスを使用)水温が上昇=鱒が餌を食わない
梅雨が明けた天候。 気温も急激に上がり、30度を超える気温で、私もぐったり。 魚も高水温に「へきへき」しています。 16日(木)より「ますのつかみ取り」に移行します。 釣りをご希望の方は、「他のマス釣り場」へお越しください。
どうもなかなか投稿しない野村です。雨の中ワタワタと作業をしていると何かワサワサっと触る物を感じて見てみると、大きなトンボ君が僕の足に必死でしがみついている。可哀想に思い、被っていた僕の帽子に留まらせてあげた。そこからその日はずっとトンボ君と一緒。鱒に串を刺す時
6月に台風が来るなんて、早すぎる。 台風は昔から「9月に来る」と決まってた! 近年 台風がやって来るのが早まっている。 これも地球温暖化のせいか? 例年 7月中旬になると、マスが釣れなくなります。 水温が高くなると「餌を食わない」ためです。 「マスのつか