養鱒場たより7月29日
鱒は20度以下の水温で生活する魚です。 餌を喰わないため、釣りを中止しております。 水温が21度を超え、益々高くなり鱒が生息できない状況です。 明日から、マスから「鮎のつかみ取り」に移行して行きます。 ご理解ください。 なを、冷凍ますを使用した「ますのフライ
何気ない日常や、ふと思ったことを気ままに綴る日記です。天気、お客さん、魚たちの様子・・・のんびりとした釣場の雰囲気を感じてもらえたら嬉しいです。
鱒は20度以下の水温で生活する魚です。 餌を喰わないため、釣りを中止しております。 水温が21度を超え、益々高くなり鱒が生息できない状況です。 明日から、マスから「鮎のつかみ取り」に移行して行きます。 ご理解ください。 なを、冷凍ますを使用した「ますのフライ
鮎の入荷が遅れております。 急遽 鱒を入荷して営業しております。 なを、釣りは高水温のため、「釣りはできません」。 「マスのつかみ取り」になります。 ご理解ください。 子供たちのため、「水遊び場」を設けております。 一番下の大きい池を「水遊び場」とし
20日祝日(月)より「鮎のつかみ取り」になります。 鮎 100g 500円 鮎 塩焼き代 280円 鮎 フライ調理代金 360円 鮎 甘露煮2尾 600円 マスのフライ 一皿 600円(冷凍マスを使用)水温が上昇=鱒が餌を食わない
梅雨が明けた天候。 気温も急激に上がり、30度を超える気温で、私もぐったり。 魚も高水温に「へきへき」しています。 16日(木)より「ますのつかみ取り」に移行します。 釣りをご希望の方は、「他のマス釣り場」へお越しください。
どうもなかなか投稿しない野村です。雨の中ワタワタと作業をしていると何かワサワサっと触る物を感じて見てみると、大きなトンボ君が僕の足に必死でしがみついている。可哀想に思い、被っていた僕の帽子に留まらせてあげた。そこからその日はずっとトンボ君と一緒。鱒に串を刺す時
6月に台風が来るなんて、早すぎる。 台風は昔から「9月に来る」と決まってた! 近年 台風がやって来るのが早まっている。 これも地球温暖化のせいか? 例年 7月中旬になると、マスが釣れなくなります。 水温が高くなると「餌を食わない」ためです。 「マスのつか
どうも野村です。東海地方もいよいよ梅雨に突入です。嫌な反面、天からの恵みでもあります。去年は梅雨に雨が少なく、夏はほぼ雨が降らない状態で秋も降らず川からの水が限界すれすれまで減りました。養鱒場をやって行く上で様々な条件がありますが、水は根幹をなします。なので雨
今年も夜になると黄色く輝く虫が出てきた。 車のウインカーのようにピカピカと点滅する。 あいつらもウインカーの点滅に合わせて点滅する。 飛びながら多くの蛍が点滅し乱舞する様は、実に幻想的で美しい。 上半田川町は車を止めて農道を歩かなければならない。 ちょっと不
どうも野村です。休みの日は大抵ドライブしてる僕です。一つテーマがあります。僕の家から高速を一切使わずに日帰りで帰って来れる美味しい物なら何処へでも食べに行くよ😊です。それがたとえ朝、クソ早い時間に出る事になろうが、行きたい店のためならいとわないてわす。因みに先
お客さんが話している。 「ますの刺身はじめてだね!」と そんな話を聞いて、白髭じじいは心の中で「普段食べてイるでしょ!」 皆さん 鱒は鮭の仲間 サーモンの仲間です。 当店に居る鱒は日本名を虹鱒と言います。 英語名をトラウトサーモンと言います。 そう